新製品

静電容量方式タッチパネル

世界で一番薄いガラスセンサを使用し総厚(カバーガラス込み)0.6mm達成

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モバイルの薄型化に対応するaimicタッチパネル

aimicタッチパネルは、厚さ0.03mmを実現した、世界で一番薄いガラスセンサです。薄いだけでなく屈曲性を兼ね備え、曲がるのでカバーガラスへの貼り合わせも簡単。カバーガラスに順応することで、タッチパネル自体の強度も増します。また、ガラスセンサの特徴である狭額縁化により画面を広く取ることができ、曲げても割れにくいため、多様なデザインに対応。カバーガラス込みの総厚は0.6mmで、薄さや軽さが要求されるモバイル用タッチパネルとして、需要は高まるばかりです。

静電容量方式タッチパネル

シンプル構造で低コストだからデザインが幅広く、大型化も可能

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試作から安価で対応できるタブレット用タッチパネル

タッチ感度に優れた静電容量方式ガラスタッチパネル。X側とY側それぞれの電極をガラス面に加工して貼り合わせただけのシンプルな構造。X側電極センサが電磁波シールド効果を兼用するため、シールド層を新たに貼る必要もなく、コストメリットが多大で、試作から安価で対応できます。また、シンプル構造ゆえに大型化も可能で、どんなカバーウィンドウ(ガラス、樹脂など)でも使えるから、デザインの幅が広がります。

最新情報

  • ・2011/10/252011年7月19日 新潟県長岡市にタッチパネル専用工場が竣工しました。

更新履歴

  • ・2011/10/28□FPD International 2011に出展いたしました。
  • ・2011/10/25□新潟県長岡市にタッチパネル専用工場が竣工しました。
  • ・2011/10/25□静電容量式タッチパネル(aimic touch)についての技術資料をアップしました。